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LINEスタンプ③

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LINEスタンプ第3弾をリリース! 賛否両論あった前回のスタンプ ごく狭いところで根強い支持をいただいて、リリースから一年程度経ちますが毎月30程度ですがダウンロードしていただいています 基本的に汎用性を重視して言語的な要素を排除して作っていましたが、今回は日本語で文字を入れたものをリリースしました 構造的にシンプルでありながら画が強烈で鮮烈なイメージを爪痕のように残すスタンプ作りを心がけてきました これが独自性を保つ唯一無二の方法であると考えたからです クリエイターズマーケットは供給過剰 万人ウケするスタンプというのはとにかく埋没しやすくどれが自分のスタンプであるかを判別することさえ難しいかもしれません 関連スタンプとして表示されれば露出が増えるぶん一定の売上を見込めるかもしれませんし戦略としては間違っていないかもしれませんが一部のコアなファンをつくることでブランディングしていくことが大切なのではないかと思っています 今回リリースしたスタンプ コンセプトは「煽り」です えぐい顔で相手を弄り倒して煽るためのスタンプです http://line.me/S/sticker/1382682 http://line.me/S/sticker/1382682 購入はコチラ 「ほぉほぉ」「それで?」を使って話を深堀りしたら 「アカンやん!」もしくは「気色わる〜!」でバッサリ切り捨てるのが楽しいです

Google デジタルワークショップ -DAY24- 最終試験

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Google デジタルワークショップ最終試験 受験資格 各学習メニューを修了し、23のバッジをすべて取得していること 合否判定 正答率70%以上であること(受験回数は3回まで) 認定証 最終試験に合格すると認定証が取得できます ちなみに、デジタルワークショップ内の登録情報を変更すると認定証に記載する名前を変更することができます。すでに認定証を取得した人に名前を書き換えてもらって取得することも可能ですが、トータル2時間のスキマ時間さえあればすべての学習メニューを修了できてしまいます。最終試験問題も易しいので安心して堂々と修了証を取得しましょう。 結婚や親の離婚などで苗字が変わってしまった場合にのみ、変更するようにしましょう。 Googleデジタルワークショップ

Google デジタルワークショップ -DAY23- インターネット上での販売促進

学習メニュー:インターネット上での販売促進 スキル:(a) eコマース,(b)リマーケティング, (c)見込み顧客の発掘 オンライン ストアを立ち上げたら円滑なユーザーエクスペリエンスを実現するために最適化していきます。サイトへのログイン、商品の閲覧、精算、セールスプロモーションなどひとつひとつのタッチポイントが顧客との重要なコミュニケーションであることを意識しましょう。 この学習メニューはレッスン3部構成となっています。 ① 理想的なeコマース体験の実現 ② ECサイトにおける商品の宣伝方法 ③ eコマースのためのリターゲティング レッスン① 理想的なeコマース体験の実現 学習のポイント e コマースを開始したら、お客様のショッピング体験をより良いものに改善しましょう。 より多くのお客様に円滑に買い物をしてもらう工夫から、決済の効率化に至るまで、お客様の目線であなたのウェブサイトを改善する方法はたくさんあります。 ここでは、分析ツールを利用して次の項目を最適化する方法についてお話しします。 ・各種デバイスでの使いやすさ ・ナビゲーションと検索 ・商品ページ ・お客様アカウントの利用 説明 あなたの EC サイトを使いやすく改善する方法を紹介します。 あなたはインターネット上で商品の販売を開始しました。あなたのEC サイトから、商品を購入するお客様は増えており売上も順調に伸びています。しかしお客様の満足度はこれだけでは分かりません。 そこで 分析ツールを使ってあなたのEC サイトを改善しましょう 。 例えば分析結果によって多くの人が携帯電話からあなたのEC サイトに訪問しているもののほとんど購入していないことが分かったとします。これは携帯電話を使用しているお客様にあなたの商品ページが正しく表示されていないかもしくは決済が正常にできなくなっている可能性を示唆しています。この場合は早急に対応しなくてはなりません。 おすすめの対応策は、EC サイトにレスポンシブ デザインを導入することです。レスポンシブデザインなら携帯電話を含むさまざまな画面サイズの端末で EC サイトを表示できるようになります。もし携帯電話から訪問している人が多い場合には、携帯電話専用のEC サイトを作成するのも 1...

Google デジタルワークショップ -DAY22- eコマースの構築

学習メニュー:eコマースの構築 スキル:(a) eコマース eコマースの世界に入門しオンラインで商品やサービス を売るために必要な基本知識を身につけましょう。オンラインストアを一から作り上げるために必要なツール、さまざまな決済方法、注文の管理などについて学びましょう この学習メニューはレッスン2部構成となっています。 ① eコマースについて ② eコマースでの注文と決済について レッスン① eコマースについて 学習のポイント 小売業、サービス業、卸売業だけでなくインターネット関連企業も e コマースを利用してお客様を獲得し売上を増やすことができます。 ・e コマースとは何か ・ビジネスで利用されるさまざまな e コマースの種類 ・利用可能なサービスを活用する方法 説明 e コマースについて e コマースとは「インターネット上で商品を販売する」ことです。 近年、ウェブサイトやアプリを通じて商品を購入することが当たり前になってきました。それに伴い多くの企業がインターネット上での収益を伸ばすため e コマース の活用を始めています。e コーマスの機能を備えたウェブサイトを e コマースサイト、「EC サイト」と呼びます。 では、どのようにして EC サイトを始めればいいのでしょうか? まずはじめにインターネット上での決済手段を導入しましょう。ペイパルや クレジットカード決済代行サービスを利用すれば買物をするお客様に銀行での振り込みの手間をとらせずより簡単な決済手段を提供できます。 ゼロから始める場合には、メイクショップやカラーミーショップといったEC サイトを簡単に構築できるサービスを試してみるのもいいでしょう。こうしたサービスにはお客様が商品を購入するために必要な決済機能だけではなく商品のページを簡単に追加できるような雛形や一度に複数の商品を購入するための「買い物かご」の機能が用意されています。 例えば、家具を買う場合を考えてみましょう。 実店舗で買う場合には、街の家具店に入り展示してある椅子や本棚、ベッド等を見てまわります。EC サイトでも同じように、商品のページをクリックして、商品を見てまわることができます。しかし実際に椅子に座ったり素材の感触を確かめたりすることはできません。 そのた...

Google デジタルワークショップ -DAY21- スマホ向け広告

学習メニュー:携帯電話(スマホ)向け広告 スキル:(a)SEM, (b)ソーシャルメディアマーケティングSMM, (c)ディスプレイ広告, (d)モバイルマーケティング, (e)動画マーケティング  スマートフォンなどでの動画視聴の普及に伴い、広告戦略にも携帯電話向けの広告を組み込む必要があります。どのような方法やツールがあるのか、適切なキーワードと広告フォーマットを選ぶにはどうすればいいのか学びモバイルマーケティングを成功させましょう この学習メニューはレッスン5部構成となっています。 ① 携帯電話向けの広告 ② 携帯電話向けの検索連動型広告について ③ 携帯電話向けのディスプレイ広告について ④ 携帯電話向けのソーシャルメディア広告 ⑤ 携帯電話向けの動画広告 レッスン① 携帯電話向けの広告 学習のポイント スマートフォン等の普及に伴い、多くの企業が携帯電話向けの広告を活用しています。  ・携帯電話向けの広告の利点 ・携帯電話向け広告の効果的な運用 説明 携帯電話向けの広告について 携帯電話向けの広告を利用すると、お店やウェブサイトへの訪問者を増やすだけではなく、より多くの見込み客から問い合わせの電話をかけてもらう事ができるかもしれません。また、アプリをダウンロードしてもらうことも可能です。 携帯電話向けの広告を使って何を行うかはあなたのお店の目標によって大きく変わります。携帯電話の利用者に向けてどのような広告の実施ができるのか、例を挙げて考えてみましょう。 1 つ目は、あなたの商品やサービスに関係するキーワードが検索された時、その検索結果に広告を表示させることです。 例えば、あなたが水道業者である場合「近所の水道業者・水漏れ修理」や「キッチンの流し台の詰まり」といったキーワードが検索されたとき、検索結果にはあなたの広告が表示される可能性があります。しかし携帯電話でこれほど長いキーワードを入力する人がいったいどれほどいるのでしょうか? 携帯電話の利用者は、短く、的確なキーワードで検索をすることのほうが多いのです 。したがって携帯電話向けの広告ではキーワードを短く設定することで、検索結果に表示される機会をより増やすことができるでしょう。 2 つ目は、ディスプレイ...

Google デジタルワークショップ -DAY20- スマホの可能性について

学習メニュー:携帯電話(スマホ)の可能性について スキル:(a)モバイルマーケティング, (b)見込み顧客の発掘 外出中のウェブ閲覧が日常の一部となった今、携帯電話向けウェブサイトの構築はビジネスにとって重要です。携帯電話向けウェブサイトとアプリの違い、携帯電話向けSEO、あなたのビジネスの目標にあったモバイル マーケティング方法の選び方について学びましょう。 この学習メニューはレッスン3部構成となっています。 ① 携帯電話の進化 ② 携帯電話向けのウェブサイト構築 ③ 携帯電話向けのウェブサイトとアプリの違い レッスン① 携帯電話の進化 学習のポイント 携帯電話の進化に、お店も対応していく必要があります。  ・携帯電話の利用の変化 ・携帯電話でできること ・携帯電話をビジネスに活用する方法 説明 携帯電話をビジネスに活かす方法について 初めて携帯電話で通話が行われたのは1973 年です。その11年後の1984 年に本当に持ち歩くことができる携帯電話が発売されました。それはモトローラという企業が開発したもので価格はなんと75万円でした。 それ以降、携帯電話は劇的に進化しました。サイズは小さくなり、機能は拡大し、現在では生活になくてはならないものになりました。 携帯電話は単に通話だけではなく、ウェブサイトの閲覧、メールのチェック、写真撮影、GPS機能、ソーシャルメディアへの投稿など多くのことができるようになりました。 携帯電話は過去数十年で大幅に進化しており、将来的にはさらにたくさんのことができるようになるでしょう。 2015 年に携帯電話の利用者は、世界の人口の 1/4 弱に達する見込みです。また、2018 年までには、携帯電話は全人口の1/3 を超える人々が利用すると考えられています。人数にして、なんと 25 億人以上です! 携帯電話は非常に便利なため、利用時間が長くなるのは当然のことです。 2015年の日本における18歳以上の携帯電話の平均的な利用時間は1日当たり1時間49 分にのぼります。これは携帯電話の利用時間がついにパソコンの利用時間を超えることを意味します。 現在では多くの人がテレビを見ながら携帯電話を使っています。 これはあなたのビジネスにとってどのよう...

Google デジタルワークショップ -DAY19- ソーシャルメディア②

学習メニュー:ソーシャルメディアの活用方法(ソーシャルメディア 第2章) スキル:(a)コンテンツマーケティング, (b)ソーシャルメディアマーケティング(SMM) ソーシャルメディアの計画的な運用をすることで、時間と労力を大幅に節約できます。効果的なソーシャルコンテンツの種類、ソーシャルでの広告活動の意義、今後のコンテンツ展開に役立つ成果の測定などについて学びましょう。 この学習メニューはレッスン4部構成となっています。 ① ソーシャルメディアを長期的に運用する方法 ② ソーシャルメディアの有料広告 ③ ソーシャルメディアの効果を測定する方法 ④ ソーシャルメディアの落とし穴 レッスン① ソーシャルメディアを長期的に運用する方法 学習のポイント ソーシャル メディアを始めると、計画的に運用することの大切さに気がつくでしょう。  ・ソーシャル メディアの計画を立てることの利点 ・計画的な運用に役立つツール 説明 ソ ーシャル メディアを長期的に運用する方法について 既にソーシャル メディアを利用している方は運営の大変さをご存知かと思います。 すべての情報を最新の状態に保ち、多数のソーシャルメディアでお客様の興味を引く投稿をし続けることはとても大変です。そのため、 どのような内容を、いつ、誰が、どのソーシャル メディアで投稿するかをしっかり計画することが大切です 。 投稿内容を作るための時間を確保するのは難しいことですが、あなたのページがずっと更新されないままになったり投稿の質が下がったりするとお客様への印象が悪くなってしまう可能性もあります。 効果的にソーシャルメディアを運用するために、 半年から1年先までの計画を立てましょう 。 古着屋を例にとって考えましょう。大規模なファッションショーの時期や、新学期や年末年始などの買い物シーズンを考慮に入れてスケジュールを立てます。 投稿頻度にかかわらず、スケジュールを組むことで投稿内容に一貫性を持たせることができます 。 投稿内容と日時を検討したら、どのソーシャルメディアを使うかも考慮にいれましょう。例えば、新たに入荷した服の写真を共有する場合は、Instagram や Pintarest などの写真共有サービスが良いでし...